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2012年01月28日

ロボット掃除機 比較

ロボット掃除機の比較。
といっても、
ハイエンドとローエンドに2分されてしまう。

アイロボットのルンバ、東芝のスマーボがハイエンド。
マミロボット、ツカモトエイム、シー・シー・ピーなど。

ローエンドでもマミロボットはお隣の国製だが、
ヨーロッパ販売で実績をつけてきた実力をもつ。
同じ国の「タンゴ」なんてトボケタ名前のS社製品など
ものともしない実力者。

で、選ぶのはどれ?





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ロボット掃除機 口コミ

ロボット掃除機の口コミ。

共通で話題になっているのが、
バッテリー交換が面倒で、費用が掛かるというもの。

しかし、バッテリー交換はどの製品でも
年一回は必要のようで、問題はバッテリーの
価格差だけ。
ブラシなどの消耗品についてもほとんど同じ。

で、決め手は?
やはり使い勝手と故障率、サポート体制。

国産のメーカー品あるいは輸入品でも
日本国内仕様対応(国内純正)を基準に
選ぶのが安心。

但し、並行輸入品でも品質が安定しているものも
あるので、良く調べた上で愛でるを決定しよう。


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ロボット掃除機 パナソニック

パナソニックはロボット掃除機を作っていない?

正確には、試作まではやった、ということ。

2002年に、ロボット式自動掃除機の開発をして、
発表したが、発売までは行かなかったということ。

ジャイロセンサーや熱源センサー搭載で
かなり先進的なコンセプトを持った開発品。
発表時、2,3年後の発売と振れこみだったが、
やはりダイソンに代表される先行機種との
価格競争に負けた、ということか。

コストパフォーマンスのバランスは難しい。
で、パナソニックは従来型の掃除機に注力
ということにしたらしい。
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2012年01月17日

自動ロボット掃除機

自動ロボット掃除機は安いものから
高いものまで色いろある。

安いものを買って、
使い捨てることを覚悟なら、
それも良し。

しかし、それなりに満足して
使い続けるならば、
例えばバッテリーを年一回しっかり交換
する覚悟をして、
それも含めてしっかりサポートしてくれる
メーカーのものを購入すべし。

やはり、満足度、普及度から言うと
ある程度絞られてくる。
輸入品でも、国内正規品がより安心感あり。

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2012年01月16日

ダイソン ロボット掃除機

ダイソンといえばサイクロン掃除機。

あのダイソンが満を持して
ロボット掃除機を売り出す
という噂がある。

今、市場を席巻しているルンバなど、
かなり賢い動きをするものがあるが、
それらと一線を画すものを出す
という前ぶれだ。

どんな画期的なものが出てくるか?
それまで待てない人にはサイクロン掃除機。

posted by クリンクリンロボ at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイソン ロボット掃除機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする